手軽に食べられるとして人気の高い「どんぶり」。日本が発明した(?)世界に誇れる食事の定番スタイルとなりました。アップスレンタカーのある和歌山には丼のネタになりそうな食材がたくさんあります。そこで今回は和歌山の特産品をふんだんに使ったどんぶりをご紹介します。

しらす丼

かき氷ではありません(笑)しらす丼です。和歌山市加太にある、淡島神社の境内で店を構える「満幸商店」で食べられます。注文のときに「しらす丼ノーマルで」と言わないといけません。この写真のしらす丼は「しらすをダブルで」と注文したそうですw

あがら丼

「あがら」とは田辺の方言で「私たち」という意味です。あがら丼とは「当地の旬の食材を使った私たちの自慢の丼」の意味だそうです。「紀州田辺のあがら丼」は、「全国丼サミットいしかわ2010」に参加。田辺周辺の美味しい食材がバリエーションいっぱいの丼になりました。

クエ丼

あの高級食材、一部では幻の魚と呼ばれる「クエ」。この魚を手軽に食べれる場所が、海岸沿いの日高町方杭(かたくい)の温泉みちしおの湯の玄関近くにある食堂「くえ屋」さんで食べられます。しかも味噌汁や付け合せ付きで、1280円は破格かも。この他にも、クエ飯御膳2,000円やクエ小鍋御膳2,830円などもあります。

和歌山でぜひ丼を楽しんでくださいね。レンタカーのご用命はアップスまでお気軽にどうぞ。

 

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